<?xml version='1.0' encoding='Shift_JIS'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-7774818232690137236</atom:id><lastBuildDate>Mon, 21 Apr 2008 14:55:06 +0000</lastBuildDate><title>コーヒーミル</title><description/><link>http://q8121.qaexe.com/</link><managingEditor>qaexe</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>1</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-7774818232690137236.post-2331612132160296604</guid><pubDate>Sat, 19 May 2007 09:10:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-08-30T11:08:26.927+09:00</atom:updated><title>コーヒーミル</title><description>コーヒーミルは、毎日のコーヒーをおいしくするとっておきの道具、今ひそかなコーヒーミルブームだそうです。コーヒータイムを豊かにするのが、コーヒーミルセレクションです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「コーヒーを豆から挽く」ことを専門用語で「グラインド（粉砕）」といいます。コーヒーは挽きたてのものを、じっくり抽出して飲むのがおいしいといわれるのは、コーヒーは挽いたあと少しずつ酸化して、香りや味が劣化します。特に香り成分は、「挽いている時にその60％が放出されてしまう」とも言います。「挽く時の香り」と「豊かな時間」を、自宅でもぜひ楽しんでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次に、コーヒーミルで挽いた豆で、美味しいコーヒーを入れるコツを紹介しますと、抽出穴が三つ穴のプラスチックフィルター。「カリ夕」というのをご存知でした？コーヒーミルで少し粗く豆を挽くとおいしく入れることができます。また、豆を挽いてもらう時は、お使いの器具の穴の数を必ず告げるようにしましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;ol&gt;&lt;li&gt;フィルターのチャック止め部分を交互に折曲げプラスチックフィルターにぴったりはめ込みます。お湯は93℃が適温です。沸騰したら火を止めてl分問程冷ましてください。（水は浄水器を涌したものや軟水(国内産ミネラルウォーター)を使用すれば、なお一層おいしくなります。）&lt;br /&gt;&lt;li&gt;専用の器具を使って人数分を計塁してください。粉の量により、コーヒーの味も大きく左右します。&lt;br /&gt;&lt;li&gt;セットしたペーパーフィルターに粉を入れ上部を平らにならし、中央にスリ鉢状の穴を作ります。これにより、お湯を注いだ際に全体にゆきわたるのです。&lt;br /&gt;&lt;li&gt;まず5OO円玉程の大きさの円を描くようにお湯を細く注ぎ、粉全体をしめらせたら30秒蒸らします。これにより粉が膨らみ、味を充分に引き出すことができるのです。&lt;br /&gt;&lt;li&gt;抽出ムラのないように中心から円を描きながら、一定の湯面を保つように4~5回に分けてお湯を注ぎます。&lt;br /&gt;&lt;li&gt;グラスポットの人数分の目盛りまで落ちたらフィルターを外してできあがりです。&lt;/ol&gt;</description><link>http://q8121.qaexe.com/2007/05/blog-post.html</link><author>qaexe</author></item></channel></rss>